■Members / L to R
N.KOITABASHI:Bass Twitter / Facebook / Instagram
KATSU:Vocal/Dance Twitter / Facebook / Instagram
ME:Vocal Twitter / Facebook / Instagram
RIKI:Drums
HIROKI:Guitar Twitter / Facebook / Instagram

■History
‘DIGITAL GROOVE ROCK’ というカテゴリーを掲げ「命の在り方」を音楽を通じ思うがまま奏でる事をコンセプトにする京都のROCK BAND。

国内だけでなくヨーロッパ、アメリカなどの海外からも支持を受ける。

1.G.K の魅力の1つとしてDANCERでもあるKATSU(Vocals)はBreak Danceで世界2位の実績を誇り、ライブでは世界経験を活かした独自のdanceを1.G.K特有の取り入れ方でアプローチ。他にはない独特な空間を創りだすステージング要素も特徴。
またKATSUは2010年に全世界で行われたLINKIN PARK『the catalyst』のREMIXコンテストにて日本人で唯一FINALIST20を受賞、本人達からも絶賛されるなどそのProgrammingセンスには定評がある。

毎年ドイツやフランスで開催されるBreak danceの世界大会『Battle of the Year』の2011日本予選大会official sound trackとして『Random Attacks』が抜擢。同大会にてShowcase音源として1.G.Kの楽曲を使用するdance crewが多数、またダブルダッチ界でも絶大な人気を誇り、ストリートシーンからも既に認知度を上げ始めている。

iTunes storeにて発売されているsingle『Dragon』は1.G.Kの良き友人達であり世界で活躍する日本のB-BOY Crew『Mortal combat』がBattle of the Year2011世界大会にてshowcase音源として使用。
瞬く間に1.G.Kの存在が知れ渡り国内だけでなくヨーロッパ、アメリカなどの海外からも支持を受ける。

独特なイマジネーションで人々を魅了する世界の画家、天野弓彦氏と1.G.Kイラスト画でコラボレーションを果たす。

ライブでは大沢伸一、野宮真貴、TEI TOWAなど日本を代表するCLUB side側とのアーティスト達とも共演。

ビル クリントン(元アメリカ合衆国大統領、政治家)なども参加した様々な分野の研究者やアーティストが講演をする世界規模の『TED』 その日本開催が行われたTED×KYOTO(2012/9/16)にて異例のバンド出演。

映像会社『Bran.co』とタッグを組み全編フルCGのmusic clip『Life』を製作

大阪の雄, UZUMAKIともコラボするなどBANDシーン、CLUBシーンを股にかけ、ジャンルの枠を飛び越えて活動するproject band。

2015年より、既存メンバーであるKATSU、HIROKIに加え元twenty4-7のME、初期メンバーのRIKI、古くからの友人であるN.KOITABASHIが加わった新体制メンバーとなり1.G.Kの新章が開始。

2015年6月28日より1st E.P. 『Re:Birth』を会場限定にて発売。
同年7月1日より同音源を世界89カ国で同時配信。

2016年7月2日、7月3日に開催されたTAKASAKI MUSIC FESTIVAL2016に出演し、決勝ステージへ進出。
布袋寅泰氏との共演を果たす。

2017年2月3日、1st Full Album『Circle』が全国リリースされる。
同年同月に京都MUSE、渋谷club asiaにてAlbum Release Event “Beleaf”を開催!
京都MUSE公演はSOLD OUT!

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